講師プロフィール
スタッフのシゲです!グルーヴィン・ドラムスクールの自慢の講師陣を紹介します!
松野裕太

(プロフィール)
東京都出身。中学時代にドラムを始める。大学入学後、ジャズ、フュージョン、その他ルーツ・ミュージックに傾倒し、ミュージシャンになる事を決意。ビッグバンド等に参加し、演奏活動を開始する。2006年1月、オーディションを経て、大編成SOUL/FUNK/R&BバンドSpitFunkに参加。鮮烈かつインテレクチュアルなビートでもって新生SpitFunkを牽引する。YAMAHA、Zildjianの二社とエンドース契約を結ぶ、気鋭のドラマー。
(先生から一言!)
「音楽はその名の通り音を楽しむものです。一緒に音を出す仲間たちと楽しく演奏するための手助けができれば、と思っています。そのためにもレッスンから楽しくやりましょう!」
古賀真人

(プロフィール)
福岡出身。高校3年生の時、文化祭ライブで「ドラムがいない」という事で何となくドラムを始める。卒業後、東京ミュージック&メディアアーツ尚美にて河崎真澄氏、杉野寿之氏に師事。卒業後、メジャーバンド「KEY GOT CREW」のメンバーとして活動。4枚のCDに参加後脱退。その後、某舞浜テーマパークにてレギュラーショーのドラマーとして活躍。ネコベッド、フーバーオーバーのサポートとしてレコーディングやツアーに参加。最近ではフーバーオーバーのアルバム「不等式とその解」に参加。現在ロック、レゲエ、ポップスなど幅広く活動中。
(先生から一言!)
「ドラムはギターやベースなどとは違って、とりあえず叩けば猿でも音を出せる楽器です。ポンポコポンてね。なので、どんな人でも楽しめます。練習もやりたいようにやるのが一番。どんなドラム叩きになりたいか教えて下さい。共に悩み、向上していきましょう。」
海老澤幸二

(プロフィール)
東京都出身
7歳のころから14歳までピアノ18歳からドラムを始める。2000年1月よりAN MUSIC SCHOOLにて、樋口 昌之氏に師事。それと同時に多数の大学にてセッションやライブ活動を行い、また市原 康氏のローディーを勤める。
2002年、バークリー音楽大学の奨学試験に合格。しかし樋口氏の薦めもあって、ロサンゼルスにあるLAMA(los angels music academy) に入学。同校にて、Ralph Humphrey氏、Joe Porcaro氏、Michael Shapiro氏らに師事。2003年3月にLAMAを卒業。
2004年4月~2006年3月まで
ACID HAREMのドラマーとして奥村愛子(Vo.)(東芝EMI)のサポートを勤める。
現在、土屋秀樹Trio,NeNe with MWJ,N-mode, 浜博志&more,自己のトリオ『KET』他多数。\ジャズを中心にいろいろなジャンルで都内・横浜・埼玉各地にて活動中。
共演者には、(敬称略)
Bryan Baker(gt),井上 淑彦(sax)、滝本 博之(pf)、如月 達(g)、石黒 ケイ
(vo)、奥村 愛子(vo)Calvin Edwards(gt)、伊原 康二(org)、中村 誠一
(ts)、向井 茂春(tb)他
(先生から一言!)
「どんなことも、基礎が大切。解らないことはそのままにしないでできるまでやる、一歩一歩の積み重ねを大切にしていきます。継続は力なり」
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